INTERVIEW
0からの挑戦と、自己成長のチャンスを求めて
47株式会社
仲介営業担当
海老原 雄太
2017年中途入社
法政大学 社会学部卒
前職:大手クーポン会社

Q1現在の業務を教えてください。

47株式会社において、オフィス仲介の営業担当としてグループリーダーを務めています。
お客様のオフィス移転を全面的にサポートし、様々なニーズに合わせたご提案をすることによって、社内で抱えるハード面の課題を解決に導くお仕事です。
仲介営業は47の中で最もメンバーが多い職種で、日々切磋琢磨しながら業務にあたっています。
ECから不動産へ。
新たなフィールドで
踏み出した一歩

Q247グループに入社したきっかけは?

前職では、食品・飲料を中心としたECのクーポン営業をしていました。
不動産業界というまったく違う分野への転職でしたが、ゼロから挑戦する自分を評価してくれた47に対して、企業としての魅力を感じました。
そして、この新たなフィールドで挑戦することによって自己成長のチャンスがあると確信ができたのが、入社を決めた大きな理由です。

Q347の仲介営業にはどのような特徴がありますか?

47のオフィス仲介は、ウェブサイトからほぼすべての集客を得ていることが何よりの特徴だと思います。
いわゆる電話営業や飛び込みなどの営業は一切行っていません。
お客様のニーズが顕在化していて営業活動がしやすい一方で、スピード感や情報の正確性は非常に重要で、求められるものも多いです。
また、様々な業種の経営者の方とコミュニケーションを取れることから、幅広い考え方や知見を得られる仕事だと思います。
常にプロ意識を持ち、
お客様の期待に
全力で応えたい

Q4日頃から意識していることは?

プロ意識を持って仕事に取り組むことです。
異業種からのチャレンジでまだまだ経験が浅いものの、お客様からは「オフィス移転のプロ」として見られます。
今はまだ全てにおいて完璧にこなせなくとも、常にプロ意識を持ち、自分のやるべきことに対して全力で取り組むよう心がけています。
そして、日々学んでいく気持ちをしっかり持つことも大切です。
仲介営業の先輩方はもちろんのこと、お客様からも教えていただくことも沢山あります。
少しでも多く知識を吸収し、自分の中でスキルやノウハウとして蓄積していきたいです。

Q5営業としての今後の目標を教えてください。

一営業担当として、お客様により良いご提案ができるようスキルアップしていきたいです。
「オフィス移転」と一口に言っても、エリアや坪数、予算など、お客様のご要望は実に様々です。
その一つひとつに対して「本当にベストな選択なのか?」を真剣に考え、適切な解に導いていく。
仲介営業は、そんな奥の深い仕事だと思っています。
そして、グループリーダーとしてメンバーをサポートしながら、チーム全員で支え合い、成長していけたら良いですね。